クレーンゲームのコツとか色々

今まではあんまりクレーンゲームってやらなかったんですが、
最近、会社帰りにフラーっとよってやることがあります。
コツを掴んできたのかかなりの確率で取れるようになりました。
そこで、これは凄い!と思ったテクニックとか色々集めてみました。
「動画なんて見て上手くなれるわけが・・・」と思いがちですが、
結構上手く行っちゃうんですこれが。(・ω・)
最初は当然マネしてもミスするとは思いますが、
信じて2、3回まずは手のひらに乗るような小さな景品で自信をつけてみましょう。
押して落とすテクニック
これは結構ありがちですが、
穴側に本体があるのでそのままアームの先端で抑えて落とすテクニック。
意外と箱ものはこれで取れる場所が多い。
押して落とすテクニック2
管理人はぬいぐるみが実は苦手だったりしますが、
こういう取り方をよくします。
ぬいぐるみはあまり浮かせることは考えずとる事が多いですね。
正直、都会のゲームセンターでは大体浮くほど期待できるアームでもないので、
この動画のように押して耳にフックさせて転がせるのがもっとも多い手法かと思われます。
スキマフックテクニック
これはかなり上級な方かと思われる箱さしテクニック。
アームの先端を箱の蓋のスキマに直接差し込む。
本来これは大体のゲームセンターで刺さる方向が横に向いている為、
動画の通り倒れていたり、元々上向きにスキマがあるものでないと取れない。
かつ、ミリ単位の感覚で攻めなくては刺さらないので感覚があまり無い人には難しい。
ひもかけテクニック
一般人ではまずやらないであろうテクニック。
この動画のように身長の高いぬいぐるみ上部のヒモにフックを突っ込む。
身長が高いのでアームの方のくぼみに引っかかる。
これでウィーンとそのまま引っ張れちゃう、この状態になればほぼ取れるだろうと思われます。
ただ、こんないい状態の場面はあまり見かけたことが無いです。
TVチャンピオン2連覇
クレーンゲーム全国大会覇者の中島さんの動画
実用的な3つのテクニックを紹介しています。
まずはオーソドックスにツバメ返しと呼ばれるバウンドを利用した取り方。
2つ目は上記で紹介したスキマフックテクニック(分かりやすくなってます)と、
箱上部のプラと箱のスキマに差し込むテクニックを使用しています。
悪い例
リングにアームを入れてますが、これだと滑って当たり前だったり。
ちっとも左右に動かない状態でアームの根っこまで入れようがすり抜けちゃいます。
アームが上りきった段階でリングが
引っかかったままになるような高い位置なら引きずって落ちますが、
この手のものは基本、袋の接着面というか、
ノリとかで封をされてるシワシワの部分に引っ掛けて取ったりしてます。
こんなサービスっぽく見えてるものほど騙されやすい。
リングとかは取れる場所は取れますが大体騙しですね。経験上。
取れる取れないに関わらず、
こんなタイプのものは避けます。
ペラペラの取っ手だし、アームが潜らない気がするし、
多分この景品はフタのスキマも自分から見て前後方向にあるので、
金をかなりかけられる。
まぁ結局は、自分のレベルにあった台の「見極め」が
もっともテクニックとして重要になってきますねw
取れにくいと思ったらその台はやめておく。
で、他の台で試して取れるかやってみる。少しでも動けば可能性がありますしね。
さー、また練習しに行こう( ゜з゜)
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これは結構ありがちですが、
穴側に本体があるのでそのままアームの先端で抑えて落とすテクニック。
意外と箱ものはこれで取れる場所が多い。
押して落とすテクニック2
管理人はぬいぐるみが実は苦手だったりしますが、
こういう取り方をよくします。
ぬいぐるみはあまり浮かせることは考えずとる事が多いですね。
正直、都会のゲームセンターでは大体浮くほど期待できるアームでもないので、
この動画のように押して耳にフックさせて転がせるのがもっとも多い手法かと思われます。
スキマフックテクニック
これはかなり上級な方かと思われる箱さしテクニック。
アームの先端を箱の蓋のスキマに直接差し込む。
本来これは大体のゲームセンターで刺さる方向が横に向いている為、
動画の通り倒れていたり、元々上向きにスキマがあるものでないと取れない。
かつ、ミリ単位の感覚で攻めなくては刺さらないので感覚があまり無い人には難しい。
ひもかけテクニック
一般人ではまずやらないであろうテクニック。
この動画のように身長の高いぬいぐるみ上部のヒモにフックを突っ込む。
身長が高いのでアームの方のくぼみに引っかかる。
これでウィーンとそのまま引っ張れちゃう、この状態になればほぼ取れるだろうと思われます。
ただ、こんないい状態の場面はあまり見かけたことが無いです。
TVチャンピオン2連覇
クレーンゲーム全国大会覇者の中島さんの動画
実用的な3つのテクニックを紹介しています。
まずはオーソドックスにツバメ返しと呼ばれるバウンドを利用した取り方。
2つ目は上記で紹介したスキマフックテクニック(分かりやすくなってます)と、
箱上部のプラと箱のスキマに差し込むテクニックを使用しています。
悪い例
リングにアームを入れてますが、これだと滑って当たり前だったり。
ちっとも左右に動かない状態でアームの根っこまで入れようがすり抜けちゃいます。
アームが上りきった段階でリングが
引っかかったままになるような高い位置なら引きずって落ちますが、
この手のものは基本、袋の接着面というか、
ノリとかで封をされてるシワシワの部分に引っ掛けて取ったりしてます。
こんなサービスっぽく見えてるものほど騙されやすい。
リングとかは取れる場所は取れますが大体騙しですね。経験上。
取れる取れないに関わらず、
こんなタイプのものは避けます。
ペラペラの取っ手だし、アームが潜らない気がするし、
多分この景品はフタのスキマも自分から見て前後方向にあるので、
金をかなりかけられる。
まぁ結局は、自分のレベルにあった台の「見極め」が
もっともテクニックとして重要になってきますねw
取れにくいと思ったらその台はやめておく。
で、他の台で試して取れるかやってみる。少しでも動けば可能性がありますしね。
さー、また練習しに行こう( ゜з゜)
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